ストレージ用語辞典06-07年 増補版作成に関するおしらせ


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編集委員会からのお願い ストレージ用語辞典改編について (ppt)

執筆要領

カテゴリーと取り纏め担当者の表

取り纏めの方へ(管理者ページのことなど)



* 部会別 執筆者の方へお知らせ *
ヘッドディスク部会より 07年2月9日

ヘッド、ディスクの新語を募集しています。
3月15日までにXLZ01734@nifty.comへお送りください。

コンシューマHDD部会より 更新日


ESDコントロール部会より 更新日




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改版ストレージ用語辞典 Web原稿執筆要領

今般、IDEMA JAPAN編集、2000年発行の「最新ストレージ用語辞典」を,改版することになり、皆様にご協力いただことになりました。まずは、皆様のご協力に対し、心から御礼申し上げます。
本要領は、今回のWeb Site上での、執筆作業を進めていただくための、詳細、前提、諸条件などをできるだけ明確に記載するものです。

内容
1. 
前提
2. 編集用URLの紹介
3. 用語解説レベル定義
4. 原稿料
5. 執筆成果の帰属

執筆作業を進めていただくため、下記の要領に従って、作成をお願いいたします。

1. 前提

掲載する文書、図、表は、他の書籍や他のWeb Siteからコピー、転載はせず、自作のものをご使用ください。また、不確かな内容の掲載はご遠慮いただきますようお願いいたします。
転写を使用する場合は、出展先を明示し、かつ使用了解を取ってください。
新規掲載の新語、更新していただいた文章、図、表などの原稿は、記述、表現、内容のバランス、を調整するため、編集委員により、編集、更新され、使用されることをご了解ください。 この辞典の解説の内容やレベルに関しては、基本対象者をIDEMA会員とすることをご留意ください。
但し、改版終了後は、編集不可の閲覧のみのWeb siteで、IDEMA会員に公開します。
また、並行して、一部、日経BP社のWEBに載せ、書籍出版する予定です。

執筆終了時に、終了確認のためご登録いただきますようお願いいたします。
終了用語のご登録 :
http://www.idema.gr.jp/FormMail/storage/FormMail.html
一語ずつ、ご登録いただくようになっていますので、多量の方は、別途、お受けしますので、XLZ01734@nifty.com 山本までご連絡ください。


2.編集者用URL

http://www.idema-jp.org/project/term.php
ユーザー名とパスワードは、不定期的に変更します。

http://www.idema.gr.jp/standard/storage/form/pass.htmlからお問い合わせいただければ、ご連絡いたします。
Webが開かないなどWebに関してのご質問は、XLZ01734@nifty.com 山本までご連絡ください。
なお、このURL へのアクセスは日本国内からに限定されておりますのでご留意ください。

3.解説程度分類

 編集委員の指定に従って、作成してください。
a.:40×40 = 1,600字程度:基本的或いは、今話題の用語で、詳しく解説を要するもの。
 IDEMA独自性をここに多くを求める。執筆者の主張を盛り込んで頂いて結構。読者を想定して頂いて、痒い所に手の届く内容が望ましい。
b.:40×10~20 = 400~800字程度:上記と同様。
c.:40×1~2= 40~80字程度:用語の意味概説。
d.:略語
e :参照 (→)

5.成果の帰属

  執筆成果に対する原稿料の支払いにより、 執筆者はIDEMAに対し、著作権を与えることに、契約書で同意していただきます。
以上

※ 入力方法や操作説明は、ストレージ用語辞典のWebSiteにありますので、そちらをご覧ください。

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新カテゴリーと取り纏め 08年3月更新





カテゴリーと取り纏め 07年2月更新




参考:ストレージ用語辞典2000と 01年版、02年版、03年版増補の一覧覧(xls)



取纏者(部会長)の作業手順

取り纏め者(部会長)から担当者へ用語依頼 → 担当者がWebへ入力 → 完了
必要な場合は、取り纏め者(部会)が見直しを行い → 完了

1. 新語は、新規作成で、「題名」よみと「記事」に用語を記入して、入力ページを作ります。更新する用語は、編集をクリックすると入力画面が開きます。

2. 消し方は、「題名」も「記事」も全て空白にして、「書き込み」をクリックすれば、存在しなくなります

3. 部会で決めた担当者リストや決めた事柄を、
「部会別 執筆者の方へのお知らせ」掲載することができますので、山本XLZ01734@nifty.comへお送りください。このページの他に、BBSの掲示もありますので、適宜、お使いください。

4. カテゴリーの記入は、原則、新語を作るときにしかできません。編集画面での変更はできません。新語の入力ミスは、山本へご連絡ください。

5. 用語ひとつひとつにキーワードを設定することができます。   部会長の方が、予め、キーワードを決めて、設定して、担当者へ渡すことも可能です。キーワードを忘れた場合は、設定したはずのキーワードを山本までE-mailでお知らせください。

6. 用語完成の登録http://www.idema.gr.jp/FormMail/storage/FormMail.htmlで登録されると、メールが届きます。受信希望の方へ、ユーザー名とパスワードをお伝えします。

完了の登録の内容:送信日、用語、カテゴリー、新語か更新の語か、解説程度、名前、電話、E-mail、会社名、部署役職


・編集中は、記事部分を各委員会、各自で、何を書いても、どのように使っても自由です。

・「一覧」などで、50音順に並ぶので、他部門とのダブっている語のチェックが可能です。分かった時点で、可能ならば、部会同士で、調整してください。
・用語集Web上に、BBSの掲示板があります。部会を超えて、ダブった語に気づいた時や、返答を期待するもの、部会の議事録でなく、急遽決めたことなどは、Web上のBBS「掲示板」をご活用ください。

定期的な進捗管理
  管理者のページの「進捗状況」で、進捗状況がわかります。

遅延者に対する催促
  各部会長の方がemailなどで催促してください。

終了後の執筆料の支払
  著者登録を確認していただき、合算します。

  支払時期は、今回のphase1終了時です。

  支払時に源泉徴収があるので、現住所、口座番号を伺います。

※ 作業の終了後

編集員会での整合性調整
最終リリース認可



管理者が見ることのできるページのご紹介

管理者のページ

1. Commit操作
・編集者用でない閲覧ページで見せる用語を選びます。(作業終了後、編集委員が行います)
(閲覧用のページは、閲覧するだけで、新語作成や更新の操作などはできません)
管理者のページ(Commit操作)の右上、「ファイル操作ページへ:go」をクリック
ファイル操作ページ:

2.「ファイル削除」 図表ファイルの削除
ファイル名の左の四角にチェックをいれ、右上の「ファイル削除」をクリックすると、ファイルアップロードしたファイルを削除することができます。
ファイルアップロードでは、上書きをしないので、ここで、ファイルを削除すれば、同じファイル名で、更新することができます。

3.「バックアップ」:
・入力したデータのバックアップをとることができます。

4.「進捗表」:
・ID、カテゴリー、進捗状況、読み、題名、リンクの順で、入力した用語を表で、チェックすることができます。

5.「リンクチェック」:
・→[[ ]]で、リンクするようにいれた参照の語が、リンクしているか、また、入力されている用語なのかどうか、チェックすることができます。